2010年04月14日

両腕は女性、死後1~2カ月=鋭利な刃物で切断か-福岡県警(時事通信)

 福岡市中央区の福岡競艇場でごみ袋に入れられた人の両腕が見つかった事件で、福岡県警が行った司法解剖の結果、両腕は女性のもので死後1~2カ月経過しているとみられることが9日、分かった。捜査1課などは、同市西区の能古島海岸で先月、切断された遺体の一部が見つかった会社員諸賀礼子さん(32)の腕の可能性もあるとみて、DNA型鑑定などを行っている。
 同課によると、両腕とも肩の部分から鋭利な刃物で切断されたとみられる。腐敗が進んでおり、死因や年齢は分からなかった。 

「きのさき」「北近畿」新型車両のデザイン発表(読売新聞)
北アルプス 「乗鞍スカイライン」除雪作業始まる(毎日新聞)
長谷川等伯展 京都でも10日開幕(毎日新聞)
阿久根市の処分取り消し=張り紙はがしで職員免職-鹿児島地裁(時事通信)
<ひき逃げ>女子高校生重体 京都の男を逮捕…岐阜・各務原(毎日新聞)
posted by マツオ エイキチ at 10:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

<日本航空>整備士が無届け修理 03年の整備記録ない機体(毎日新聞)

 日本航空の貨物機修理に関し、規定外の部品が使われたうえ整備記録がない機体があることが03年に判明した問題で、日航は6日、当時米国勤務だった整備士が無届けで修理していたと発表した。

 日航によると、03年3月10日、成田発のボーイング747型貨物機の機体前方下部に長さ23センチ、深さ6ミリのへこみがあり、規定外の補強板で修理されているのが見つかった。経緯が判然とせず、同社は調査を中止していたが、今年1月下旬、無記名の文書が整備部門に届いたという。

 再調査結果によると、03年3月8日、成田からロサンゼルス空港に到着した同機にトイレの水を交換する車両が接触し、当時40代半ばの男性整備士が他社の整備士の手を借りて修理していた。整備士は「機体と車両の接触撲滅運動の中、起こしてしまい、言い出せなかった」と話しているという。報告を受けた整備責任者も社内調査に対し明らかにしていなかった。整備責任者は退職しており、日航は整備士らを処分する方針。【平井桂月】

連合 参院選に向け不満くすぶる 「小沢氏辞任」は陳謝(毎日新聞)
独禁法違反の課徴金、過去最高の360億円(読売新聞)
防犯カメラで痴漢半減、埼京線が全列車設置へ(読売新聞)
「仕分け人」第2弾、8議員と民間人の一部内定(読売新聞)
放火 銀行にガソリンまきライターで火、男逮捕 山形(毎日新聞)
posted by マツオ エイキチ at 20:12| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。